ZEH・ZEH+の違いと建築費はいくら?徹底解説

ZEH・ZEH+の違いと建築費はいくら?徹底解説

目次

1. ZEHとZEH+の違いはいくら?まずは基本を知ろう

1.1 ZEHとは?光熱費を抑える家の基本性能

ZEH(ゼッチ)は、「Net Zero Energy House=年間のエネルギー消費を実質ゼロに近づける住宅」のことです。
要するに、家で使う電気やガスなどのエネルギーを、太陽光発電などでまかなえる住宅を指します。最近では、光熱費を抑えたい家庭や、環境に配慮した家づくりを考える方に注目されています。

ZEHの基本性能には以下のポイントがあります:

  • 高断熱・高気密:外気の影響を抑え、冷暖房効率を高めます。夏の暑さや冬の寒さが少なく、快適な室内環境を作れます。
  • 高効率設備:エアコンや給湯器などのエネルギー消費を抑える最新設備を導入。光熱費を年間で20〜30%削減することも可能です。
  • 再生可能エネルギー導入:太陽光発電や蓄電池を活用することで、自宅で使う電力の多くを自家発電でまかなえます。

たとえば、共働きで日中は家にいない家庭でも、夜間の電力を太陽光発電で補うことで、月々の電気代が1万円以上減ることもあります。
注意したい点としては、ZEHの性能を出すためには断熱や設備のグレードが標準より高めになるため、建築費がやや上がることです。
しかし、光熱費の削減や快適性を考えると、長期的には十分に元が取れることが多いです。

1.2 ZEH+とは?ZEHとの決定的な違い

ZEH+(ゼッチプラス)は、ZEHの性能をさらに上回り、より高い省エネ・創エネ性能を持つ住宅です。
簡単に言うと、ZEHが「年間のエネルギー消費をゼロに近づける家」なのに対し、ZEH+は「実質ゼロどころか、年間で余剰エネルギーを生み出す家」を目指します。

主な特徴は以下の通りです:

  • 高性能設備の導入
    ZEH+では、ZEHよりも効率の高い太陽光発電パネルや蓄電池、給湯器やエアコンを採用します。これにより、エネルギー自給率がより高くなります。
  • 断熱・気密性能の強化
    壁・天井・床の断熱材を厚くし、窓の性能も最高グレードを使用。冷暖房の効率が格段に上がります。
  • 省エネ+創エネの最適化
    家庭で使う電力の削減だけでなく、余った電力を売電できるシステムも標準搭載。光熱費がさらに大幅に抑えられます。

たとえば、ZEHでは年間光熱費が月平均1万円程度削減されるケースがありますが、ZEH+ではさらに1〜2万円の削減が期待できる場合もあります。また、太陽光発電で生み出した電力を売電できるので、長期的には建築費の差をカバーすることも可能です。
注意点としては、ZEH+は初期費用がZEHより高くなること。断熱材や設備グレードが高いため、坪単価が10〜20%上がることもあります。しかし、光熱費削減と売電収入で10年〜15年で元が取れる計算になることが多いため、長期視点での家づくりを考える方には向いています。

1.3 ZEHとZEH+の違いを一覧表で比較

ZEHとZEH+の違いは、エネルギー性能・設備・コストの3つのポイントで整理すると分かりやすいです。以下の表で比較してみましょう。

項目 ZEH ZEH+
年間エネルギー消費 実質ゼロに近い ゼロを超えて余剰エネルギーを創出
断熱・気密性能 高性能(標準グレード) 最高グレードでさらに強化
太陽光発電 導入(標準容量) 導入(大容量)+蓄電池標準搭載
光熱費削減目安 年間1〜1.5万円程度 年間2〜3万円程度+売電収入
建築費の目安 坪単価+10〜15万円程度 坪単価+20〜30万円程度
向いている人 光熱費を抑えたい方 快適性重視・将来的な光熱費ゼロ以上を目指す方

このように整理すると、ZEHは初期費用を抑えつつ快適性と光熱費削減を実現、ZEH+は長期的なコスト削減と余剰エネルギー創出を重視する家づくりだと分かります。
たとえば、家族4人で住む一般的な住宅の場合、ZEHでは月1万円程度の光熱費削減が見込めますが、ZEH+では月2万円近く削減でき、売電収入を加えると年間で10万円以上得られることもあります。
この違いを理解しておくと、建築費をどう考えるか、補助金や助成金をどう活用するかの判断がスムーズになります。

2. ZEHとZEH+の違いはいくら?建築費の目安

2.1 ZEHの建築費はいくらかかる?

ZEHの建築費は、一般的な住宅よりやや高めになります。断熱材や窓の性能を上げること、太陽光発電を設置することが主な要因です。

主な費用内訳は以下の通りです:

  • 建物本体費用:坪単価55〜70万円程度
    高断熱・高気密仕様のため、標準住宅より坪単価5〜10万円ほど上がることが一般的です。
  • 太陽光発電システム:50〜100万円程度
    家の規模やパネル容量によって変わりますが、4kW程度の設置でこの範囲が目安です。
  • 高効率設備:30〜50万円程度
    エアコン、給湯器、換気設備など、省エネ性能の高い設備にすることで光熱費を抑えられます。

たとえば、延床面積30坪の住宅で計算すると、建物本体が約1,800〜2,100万円、太陽光発電や設備を含めると合計2,000〜2,300万円程度が目安です。
初期費用は少し高く感じますが、ZEHの光熱費削減効果を考えると、10〜15年で投資分を取り戻せるケースもあります。
注意点としては、住宅会社や地域によって材料費や施工費に差があるため、事前に複数社で比較することが大事です。
また、ZEH用の補助金制度を活用すると、建築費の一部が戻ってくるため、初期費用負担を抑えられます。

2.2 ZEH+の建築費はいくらかかる?

ZEH+は、ZEHよりもさらに高性能な断熱材や設備、太陽光発電の容量を増やすため、建築費はやや高くなります。
目安としては、ZEHの建築費に坪単価10〜20万円程度プラスされるケースが多いです。

主な費用内訳は以下の通りです:

  • 建物本体費用:坪単価65〜90万円程度
    高性能断熱材やトリプルガラス窓など、ZEHよりグレードの高い建材を使用するため、建物本体費用が上がります。
  • 太陽光発電+蓄電池:100〜150万円程度
    ZEH+では発電容量を増やすだけでなく、蓄電池を標準搭載することで、昼間の余剰電力を夜間に使うことも可能です。
  • 高効率設備:50〜70万円程度
    給湯器やエアコン、換気設備もZEHより高性能なものを導入します。

たとえば、延床面積30坪の住宅の場合、建物本体が約2,000〜2,700万円、太陽光・蓄電池・高効率設備を加えると合計2,500〜3,000万円程度が目安です。
ZEH+は初期費用が高めですが、光熱費削減と売電収入を含めると長期的には十分に元が取れる可能性があります。
注意点としては、ZEH+の初期投資を抑えるためには、補助金制度の活用や複数社で見積もりを比較することが大事です。
また、性能が高すぎる分、家族構成や生活スタイルに合わない場合もあるので、ZEHとの比較検討が重要です。

2.3 ZEHとZEH+の価格差はいくら?

ZEHとZEH+の建築費の差は、主に断熱性能のグレード、太陽光発電容量、蓄電池の有無、設備の性能によって生まれます。
一般的に、坪単価で10〜20万円程度、延床面積30坪の住宅で300〜600万円ほどの差が出ることが多いです。

具体的な例で比較してみましょう:

  • ZEHの建築費目安:2,000〜2,300万円(30坪)
  • ZEH+の建築費目安:2,500〜3,000万円(30坪)
  • 価格差:おおよそ500〜700万円程度

この差の主な内訳は以下の通りです:

  • 断熱・窓性能のアップグレード
    トリプルガラスや高性能断熱材を使用することで、快適性が増す一方でコストも上がります。
  • 太陽光発電の容量増加+蓄電池
    発電容量を増やすと初期費用は増えますが、余剰電力の売電で長期的な費用を相殺できます。
  • 高効率設備の追加
    高性能エアコンや給湯器を導入することで、ZEH以上の光熱費削減が可能です。

たとえば、ZEH+を選ぶと年間で光熱費が2〜3万円削減でき、売電収入を含めると年間5〜7万円の差になるケースもあります。
そのため、初期費用だけで判断せず、10〜20年単位の光熱費や売電収入を含めてトータルコストを考えることが大事です。

3. ZEHとZEH+の違いはいくら?光熱費と将来コスト

3.1 ZEHは年間いくら光熱費を削減できる?

ZEH(ゼッチ)は、高断熱・高気密住宅+高効率設備+太陽光発電を組み合わせることで、光熱費を大幅に削減できます。
目安として、一般的な家族4人の住宅では年間で1〜2万円程度の削減が期待できます。

光熱費削減のポイントは以下の通りです:

  • 冷暖房費の削減
    高断熱・高気密で外気の影響を抑えるため、エアコンの使用量が減ります。冬場の暖房費も従来住宅より20〜30%節約できることが多いです。
  • 給湯や照明の効率化
    高効率エコキュートやLED照明を導入することで、年間数千円〜1万円程度の光熱費削減が可能です。
  • 太陽光発電による自家消費
    日中に発電した電力を使うことで、電力会社から購入する電気量が減ります。

たとえば、共働きで日中ほとんど家にいない家庭でも、夜間の電力を太陽光発電で補うことで月平均1,000〜1,500円程度の電気代削減が可能です。
年間で計算すると、1.2〜1.5万円の光熱費削減となり、長期的に見ると家計へのメリットは大きいです。
注意点としては、光熱費削減額は住宅の広さや家族構成、ライフスタイルによって変動すること。
ZEHの性能を十分に発揮するためには、断熱性能や設備仕様の確認が重要です。

3.2 ZEH+はさらにいくらお得になる?

ZEH+(ゼッチプラス)は、ZEHよりも断熱性能・設備性能・太陽光発電容量が高いため、光熱費削減効果もさらに大きくなります。
一般的な目安として、ZEHでは年間1〜2万円の削減に対し、ZEH+では年間2〜3万円程度の削減が可能です。

光熱費削減のポイントは以下の通りです:

  • 冷暖房費のさらなる削減
    高性能断熱材とトリプルガラス窓を採用することで、室内の温度変化をより抑えられます。
    冬場の暖房費や夏の冷房費をZEHより5〜10%追加で節約できることもあります。
  • 給湯・換気設備の高効率化
    給湯器や換気システムもZEH以上の性能を備えるため、年間数千円の節約が積み重なります。
  • 余剰電力の売電
    太陽光発電で余った電力を売電できる場合、光熱費削減に加えて年間1〜3万円の収入が見込めるケースもあります。

たとえば、ZEH+で月1万円の光熱費削減+月2,000円の売電収入があると、年間で約14,000円〜15,000円以上お得になります。
この差は10年単位で考えると数十万円規模のメリットになるため、長期的な家計への影響は大きいです。
注意点として、ZEH+は初期費用がZEHより高いため、光熱費削減だけで元が取れる期間は15年程度になることもあります。
しかし、快適性や売電収入も考慮すると、長期視点で非常に効率の良い選択と言えます。

3.3 30年間で見るといくら差が出る?

ZEHとZEH+の光熱費削減や売電収入を長期目線で比較すると、差がさらに分かりやすくなります。
一般的な家族4人の住宅で試算すると、30年間で以下のような差が出ることが多いです。

  • ZEHの光熱費削減:年間1〜2万円 × 30年 = 30〜60万円
  • ZEH+の光熱費削減:年間2〜3万円 × 30年 = 60〜90万円
  • 売電収入(ZEH+のみ):年間1〜3万円 × 30年 = 30〜90万円

これを合計すると、30年間でZEHとZEH+のトータルコスト差は、光熱費+売電分で50〜120万円程度になる計算です。
たとえば、ZEH+を選ぶことで、初期費用の差が500万円あったとしても、長期的には快適性と売電収入で投資分を少しずつ回収できるイメージです。
注意点としては、太陽光発電の寿命や設備のメンテナンス費用も加味する必要があります。
パネルや蓄電池は15〜20年程度で更新が必要な場合があるため、ランニングコストも含めた長期計画を立てることが大事です。
30年間のトータルコストを意識することで、ZEHかZEH+かの選択がより現実的に判断できます。

4. ZEHとZEH+の違いはいくら?向いている人の特徴

4.1 ZEHが向いている人の特徴

ZEHは、光熱費を抑えつつ快適な暮らしを実現したい人に向いています。
初期費用を抑えつつ、長期的にコストメリットを得たい家庭におすすめです。

ZEHが向いている人の具体例は以下の通りです:

  • 初期費用を抑えたい方
    高性能住宅ですがZEH+ほど設備や断熱グレードを上げないため、建築費を抑えられます。
    延床面積30坪で2,000〜2,300万円程度が目安です。
  • 光熱費削減を重視したい方
    冷暖房や給湯、照明の効率化で、年間1〜2万円程度の光熱費削減が可能です。
    家族4人で生活しても月の電気代が少しずつ減るので、家計に嬉しい効果があります。
  • 将来的に住宅性能をアップグレードする余地を残したい方
    後から太陽光パネルの追加や蓄電池の設置が可能なので、ライフスタイルに合わせて段階的に性能を高められます。

たとえば、共働きで日中ほとんど家にいない家庭でも、ZEHなら日中の電気は太陽光発電で賄い、夜間も効率的なエアコンで快適に過ごせるため、月々の光熱費を自然に節約できます。
ZEHは、初期費用と光熱費のバランスを重視する方に最適です。

4.2 ZEH+が向いている人の特徴

ZEH+は、快適性と光熱費ゼロ以上を目指す家庭に向いています。初期費用は高めですが、長期的なメリットが大きいです。
特徴は以下の通りです:

  • 快適性重視:トリプルガラス窓や高性能断熱材で室内温度を安定
  • 光熱費ゼロ以上を目指す方:年間2〜3万円削減+売電収入1〜3万円
  • 長期的投資向き:初期費用は高めでも10〜15年で元が取れる可能性

たとえば、ZEH+の家族4人の住宅では、月の光熱費がZEHより1万円以上安くなるケースがあり、売電を含めると年間5万円以上の節約になることもあります。

4.3 失敗しないための判断ポイント

ZEHとZEH+を選ぶ際は、初期費用だけで判断せず長期視点で比較することが大事です。
主なポイントは以下の通りです:

  • 光熱費シミュレーション:10年・30年単位での削減額を確認
  • 初期費用とのバランス:ZEH+は高めなので補助金活用や見積比較が重要
  • ライフスタイルとの適合:日中の在宅時間や電力使用パターンで効果が変動
  • 補助金・助成金制度:国や自治体の補助金を活用すると初期費用を軽減
  • 展示場・モデルハウスで比較体験:体感で快適性や設備の違いを確認

これらを確認することで、ZEH・ZEH+どちらを選んでも後悔のない判断ができます。

5. ZEHとZEH+で迷ったら?持ち家計画で情報収集

5.1 家づくりは情報量で差がつく理由

注文住宅で後悔しないためには、情報量の多さが選択の差になります。
ポイントは以下の通りです:

  • 住宅性能の比較:断熱性能や太陽光発電容量を数値で比較できる
  • 建築費・補助金の理解:住宅会社ごとに異なる補助金活用方法を把握
  • 失敗防止:展示場やカタログで設備・快適性を体感し、判断材料に

たとえば、週末に展示場を訪れると、ZEHとZEH+の体感温度や設備の使いやすさの違いがすぐに分かります。
情報量を増やすことで、家づくりの満足度は格段に上がります。

5.2 3分でできる無料カタログ請求のメリット

「持ち家計画」の無料カタログ請求は、たった3分で家づくり情報をまとめて入手できるのが大きなメリットです。
ポイントは以下の通りです:

  • 住宅性能や設備を一目で比較:ZEH・ZEH+の仕様や価格が分かる
  • 補助金や建築費の情報も同時に入手可能:無駄な費用を防げる
  • 初めての家づくりでも安心:分からないことを解消できる

たとえば、平日の昼休みや通勤時間に申込みすれば、週末の展示場訪問前に比較資料が揃うため、効率よく情報収集できます。
カタログで情報を整理することで、住宅会社の選択や設備の判断がスムーズになります。

5.3 住宅展示場来場予約につなげる具体的ステップ

家づくりの比較・検討を効率よく進めるには、住宅展示場の来場予約が効果的です。
具体的なステップは以下の通りです:

  • 無料カタログで希望条件を整理:ZEH・ZEH+の性能や建築費を確認
  • 展示場のモデルハウスを選定:家族構成やライフスタイルに合ったタイプをチェック
  • 来場予約をオンラインで完了:時間を指定してスムーズに見学可能
  • 実際に体感:断熱性能や設備の使い勝手を確認し、ZEHかZEH+か判断

たとえば、週末に展示場を訪れ、カタログでチェックした項目を見比べるだけで、実際の快適性やコスト感を体感できるため、選択ミスを防げます。
この流れを踏むことで、家づくりの効率も満足度も大きく向上します。

6. まとめ

6.1 価格差だけで判断してはいけない理由

ZEHとZEH+を選ぶとき、建築費の差だけで判断すると後悔する可能性があります。
主な理由は以下の通りです:

  • 光熱費削減効果の差:ZEH+はZEHより年間1〜2万円お得
  • 売電収入:ZEH+は余剰電力を売電できる場合、年間1〜3万円プラス
  • 快適性の違い:断熱性能や設備グレードの差で居住性に差が出る

たとえば、ZEH+の家では月の光熱費がZEHより1万円以上安くなるケースもあります。
初期費用だけで判断せず、長期的なコストと快適性を含めて総合的に検討することが大事です。

6.2 長期視点で考える持ち家計画

家づくりは、初期費用だけでなく光熱費やメンテナンス費用も含めた長期視点で考えることが大事です。
ポイントは以下の通りです:

  • 光熱費削減:ZEHは年間1〜2万円、ZEH+は2〜3万円+売電収入が見込める
  • 設備のメンテナンス費用:太陽光パネルや蓄電池は15〜20年で更新が必要
  • 住み心地や快適性:高性能住宅ほど室内温度の安定性や静かさが増す

たとえば、ZEH+を選ぶと初期費用は高くなるものの、光熱費と売電収入を含めると10〜15年で元が取れることがあります。
長期的な家計や快適性を考慮することで、どちらの住宅性能を選ぶかの判断がしやすくなります。

6.3 まずは住宅展示場で比較体験を

家づくりで後悔しないためには、展示場で実際に体感することが大事です。
ポイントは以下の通りです:

  • 断熱性能や気密性の体感:ZEH・ZEH+の快適さの違いを確認
  • 設備の使い勝手をチェック:給湯器やエアコン、窓の操作性も重要
  • 家族で比較体験:ライフスタイルに合った住宅性能を判断しやすい

たとえば、週末に展示場を訪れ、カタログで整理した希望条件をもとに見学すると、図面や数値だけでは分からない快適性や設備差が実感できます。
この体験を通して、ZEHとZEH+のどちらが自分たちに合っているか、納得して選択できるようになります。

快適な家づくりは展示場で体感から
家族構成やライフスタイルに合った住宅性能を、カタログ+住宅展示場で確認できます。
ZEH・ZEH+の違いや光熱費を体感することで、後悔のない選択が可能です。
住宅展示場の来場予約は3分で完了します。

まずは『持ち家計画』で情報収集してみよう


カタログ請求で情報を収集し、住宅展示場では、住宅のイメージを実際に見学できます。 後悔しない家づくりのために、まずは簡単に情報を収集してみましょう。

展示場来場予約はこちら

プレゼントキャンペーン

今なら相談・見学予約で「ギフト券5,000円分×相談見学社数分」、
資料請求で注文住宅で失敗しない成功マニュアル3つをe-booksでプレゼント!

あなたの夢を叶える
工務店・ハウスメーカーを検索しましょう。