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シスクホーム

シスクホーム

長野県に本社を構えるシスクホームは、他とは違ったローコスト住宅を提供してくれます。ローコストといえど品質にはこだわった家づくりが行われていて、さらに標準仕様でも豊富な選択肢が用意されているため納得のいく注文住宅を実現可能です。 そんなシスクホームを検討している方のために、こちらの記事ではシスクホームの特徴や優れているポイントをまとめています。デザインや安全性、性能へのこだわりについても触れているのでぜひ最後までご覧ください。

シスクホームの家づくりについて

今までになかったローコスト住宅を提供してくれるのがシスクホームの魅力。ローコスト住宅だからと言って品質に手を抜くことなく、「見えない部分が最も重要だ」という理念に基づき標準でも十分に納得できるような仕様になっています。

「広々とした対面キッチンがほしい」「お風呂は大きめにゆとりを持ったスペースにしたい」など、一人ひとりの家族が抱える「こうしたい」を最大限に詰め込めるようサポートしてくれるでしょう。また、湿気から家を守るための工夫に特徴があるのもシスクホームの魅力です。

断熱材の外側には防湿シートを張り内側には気密シートを張ることで、室内を快適な湿度に保ってくれるのはもちろん、住宅を湿気から保護してくれます。その結果住宅は長持ちするようになるので、末長く愛着のある家に住み続けることが可能です。

シスクホームのこだわり

  • DESIGNデザイン

    標準仕様に様々な種類が用意されているシスクホームの注文住宅。屋根材には世界中で使用されているファイバーグラスが採用され、5種類の色から自分好みのものを選択できます。希望があれば瓦屋根に変更することもでき、その際には防災瓦を使用してくれるので安全面への配慮もなされています。

    外壁材には窯業系と樹脂系のサイディングが使用され、特に窯業系サイディングはデザインの種類が多く選択肢が豊富に用意されています。樹脂系サイディングはデザインの種類こそ窯業系サイディングに劣るものの、メンテナンスやお手入れが簡単というメリットがあります。また、その他にもサッシやフローリング、玄関のドアなどにもいくつもの選択肢が用意されています。

  • SAFETY安全性

    安全性にも配慮された家づくりが行われているシスクホームでは、枠組壁工法が採用されています。枠組壁工法は地震に対して在来工法の3倍の強度を持ち、簡単には壊れない頑丈な住宅を実現できます。

    さらに、シスクホームの基礎は公庫基準の1.25倍 の強度があるので安心。「ローコストでありながら地震に強い住宅を作りたい」という方からも選ばれている注文住宅メーカーなのです。また、地震に強い2×4工法が採用されていることも安全性の秘密です。

  • ABILITY性能

    シスクホームの注文住宅は省エネなつくりになっています。なぜかというと、木造枠組壁工法が採用されているため公庫基準より高い気密性があるからです。さらに、断熱材には90mm厚のものが使用されていて熱損失係数が小さいため、冬場には熱が逃げにくく夏場には熱が入り込みにくいです。

    標準仕様ではグラスウール断熱材が使用されていて、希望によって他の断熱材にも変更可能。また、内側と外側が樹脂のオール樹脂ペアガラスサッシを採用していることも断熱性への配慮です。ペアガラスサッシは遮音性にも優れていて、より快適な室内環境を実現できます。

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本社 381-0022
長野県長野市大字大豆島6085-2

会社情報

会社名
株式会社シスクホーム
ブランド名
シスクホーム
創業
2011年
資本金
300万
従業員数
3名
HP
http://www.syskhome.net/index.html

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